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電子計測

オプトエレクトロニクス

CTR-1
顕微ラマン分光ユニット

用途・特徴

■概要
・CTR-1は簡単に操作でき、且つ高速測定ができる顕微ラマン分光ユニットです。
・対象物の特性およびスペクトル分析を非破壊にて測定が可能です。
・ハードウェアおよびソフトは、ユーザーの作業効率を考慮し、使いやすい仕様となっております。

■特長
・対象物を5ミクロンの顕微スポットで測定することが可能
・ディテクタは電子冷却式で、低ノイズで安定性が高く、SNの良い測定が可能
・高解像度のカラーデジタル画像システム
・WindowsTMPC、スペクトル解析/システム制御ソフトウエアパッケージ

アプリケーション

生命科学・バイオテクノロジー・薬剤成分・化合物成分・結晶構造解析 など

カタログダウンロード

CRAIC_CTR-1.pdf(375KB)

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仕様
レーザー(励起) 685, 532 or 785nm
レーザー出力 4.5 mW
スペクトル検出範囲 400〜2000cm-1
分解能 8 cm-1
ディテクター 冷却式CCDアレイ
高分解能カラーイメージング 1.3Mピクセル
オペレーション Windows XP
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